2009年1月29日木曜日

「ダヴォスのレミングス」

シュピーゲルの記事に目がとまる。

ダヴォスの世界経済フォーラムでは、首脳たちが恐怖シナリオと向き合っているそうだ。悲観論のなかダヴォスは「世界経済のサナトリウム」になっているようだ。

「ダヴォスのレミングス」という記事のタイトルに昔、こどもと遊んだゲームを思い出す。

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