2009年12月11日金曜日

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  • 18:30 a1m-twitter: 18:30 a1m-twitter ff.im/cEmT3 # 18:30 a1m-twitter: 18:30 Back to Business - Debt Raters Avoid Overhaul... bit.ly/5YOMyR #
  • 18:30 a1m-twitter ff.im/cHBL5 #
  • 18:42 年の瀬に 酒酌み交わす ガード下 #
  • 12:46 [Europe Solidaire Sans Frontières] Pourquoi nous lutterons CONTRE un accord à Copenhague ff.im/cKaVD #
  • 14:06 Ground Reality: Climate Change: Aircraft fuel is cheaper than Coke, a direct tax on fossil fuel is what the world... ff.im/cKkQ3 #
  • 15:06 Copenhagen's Hidden Agenda: The Multibillion Trade in Carbon Derivatives ff.im/cKrvF #
  • 15:52 RT @PeakOilNews: Forecasting the Permanent Decline in Global Petroleum Production bit.ly/89vycT Full bit.ly/6AYK5g #
  • 16:05 Ningen No Keizai 32 bit.ly/79Aju9 #
  • 16:26 Ningen No Keizai 33 bit.ly/7uJyns #
  • 16:56 Why is Dubai a Speculative Heaven for Chinese-ChinaStakes.com ff.im/cKCVw #
  • 17:07 Mish's Global Economic Trend Analysis: Yield Curve Steepest Since 1980; Hard Times Ahead in 2010 ff.im/cKEaE #
  • 17:08 イールドカーブの形状は先行きを懸念させるなあ #
  • 17:13 Household Wealth in U.S. Rises, Revisions Show Plunge (Update1) - Bloomberg.com ff.im/cKEC3 #
  • 17:15 U.S. FORECLOSURE ACTIVITY DECREASES 8 PERCENT IN NOVEMBER ff.im/cKEUk #
  • 17:16 Querschüsse: "U.S. Foreclosure Market Report November" ff.im/cKEUS #
  • 17:40 「 凡� ��国の組織は、養ふものと養はるゝものとの二つより成立つて居る、大は文武百官より、吏員公人、都て皆民衆より養はれ、小は老病幼弱都ての者、悉く其壮健者に扶養されて居る。 #
  • 17:41 そこで養ふものと養はるゝものとの比例が、無理のない程度に整へば、天下泰平であるが官治組織ではいつも官僚が強力なる支配権力を持ち、其平調を破る様になる。現今の日本も全くそれである、 #
  • 17:42 之を過去二十四五年の推移に顧みれば、世界に類例なき政費の増加を見、彼の恩給年金扶助料等は、全国の地租を充当しても、尚ほ莫大なる不足を見るのである。 #
  • 17:42 それ に社会的人心の変化に対し、諸種の官公立機関が出来る、随て月給生活者の増加は仲々減じ得べくも見えぬのである。彼の大蔵当局の政費節減方策も、大に諒とすべき点もあるが?! ?現在の官治組織を其儘にして、大節減の目的を成就することは、寧ろ思ひも寄らぬことであらう。 #
  • 17:43 併し官治制度は、役人が人民を治むる組織なので、人民が役人に心服せざる限り、一人民に一官を付けても、満足なる監視は出来得られぬ。官治制度の終末点はいつも是である。 #
  • 17:43  由来官治制度は、法の強制力に依つて施行さるゝ。故に其施政上に?縁(いんえん)を雑へ、役人が法を弄ぶこととなれば、民間の或る者は法をくゞる工夫を始める。かくなれば一般良民は、法を尊重する観念を失ひ、却て法を畏怖し、役人を忌避する様になる。 #
  • 17:44 是より して役人も人民も、恒常自然の公徳を失却して、社会は滔々として悪化するのである、我現今に於ける地方自治の情況より、政党政治の推移、文武官の風紀等に見て、細かに過去を省みれば #
  • 17:44 、彼の普魯士式国家主義を基礎としたる官治制度の行詰りが、此の変体現象を造り出したことが明瞭に分かるのである。」(権藤成郷、『農村自救論』) #
  • 17:50 訂正: 権藤成郷→権藤成卿 #
  • 18:10 権藤成卿、農村自救論、昭和7年を再読しようと思った。まず叙。こうある。今日。自制あるか、自治あるか、自主あるか、侵凌を拒ぎ侮蔑を払うの気持ちあるかと思う。 #
  • 18:11  自制(じせい)よりして自治(じち)、自治(じち)よりして自主(じしゆ)に立ち、侵凌(しんりよう)を拒(ふせ)ぎ侮蔑(ぶべつ)を払(はら)い、 #
  • 18:11 危艱災異(きかんさいい)、扶提(ふてい)以(もつ)て自救(じきゆう)に興(おこ)る、我(わが)成俗(せいぞく)の由来(ゆらい)、前修(ぜんしゆう)の考覈(こうかく)する所(ところ)、信(まこと)に鑑(かんが)みるに足(た)るものあり。 #
  • 18:11  嘗(かつ)て予(よ)此(ここ)に見(み)る所(ところ)あり、一書(しよ)を著(あら)はし世(よ)に問(と)ふ所(とこ� ��)ありしが、幾(ほと)んど之(これ)を顧(かえり)みる所(ところ)とならず。爾来(じらい)二十有(ゆう)五年(ねん)、 #
  • 18:12 世運(せうん)の推移(すいい)と国情(こくじよう)の変化(へんか)は、 #
  • 18:12 人心(じんしん)の紛錯(ふんさく)となり、政綱(せいこう)の弛懈(しかい)となり、先憂(せんゆう)の諸家(しよか)、或(あるい)は他山(たざん)の石(いし)を求(もと)め、頻(しき)りに予(よ)が衰躯(すいく)を鞭(むちう)つ者(もの)あるに至(いた)れり。 #
  • 18:12  然(しか)れども予(よ)の天性(てんせい) の迂拙(うせつ)、筆(ふで)を把(と)れば、屈塞渋溜(くつそくじゆうりゆう)、意(い)の一半(はん)を釈(と)く能(あた)はず、 #
  • 18:12 口(くち)を開(ひら)けば噎独吃塞(えつどくきつそく)、情(じよう)の十一を攄(の)ぶる能(あた)はず、且(か)つ衰病精(すいびようせい)已(すで)に耗(もう)し、 #
  • 18:13 老(ろう)方(ま)さに耄(ぼう)に迫(せま)り、復(ま)た諸家(しよか)の盛意(せいい)に酬(むく)ひ難(がた)く、此(ここ)に僅(わずか)に年来(ねんらい)講述(こうじゆつ)する所(ところ)の筆録(ひつろく)数篇(すうへん)を採輯(さいしゆう)し、 #
  • 18:13 以(もつ)て其(その)一閲(えつ)に供(きよう)せんとす。但(た)だ此(こ)の一小冊子(しようさつし)微意(びい)を尽(つく)さゞるは固(もと)よりなるも、其(その)大体大要(だいたいたいよう)を会解(えかい)するに於(おい)て却(かえつ)て簡捷(かんしよう)なるものあらん。 #
  • 18:14 只(た)だ予(よ)が刻下(こつか)農村(のうそん)の疲弊(ひへい)困憊(こんぱい)に際(さい)し、其(その)自治(じち)を説(と)き自救(じきゆう)を論(ろん)ずるもの、或(あるい)は是(こ)れ衰世(すいせい)の老翁(ろうおう)、 #
  • < em>18:14 勝国(しようこく)の威武(いぶ)を談(だん)ずるの類(るい)に非(あらざ)るなきかを恐(おそ)る。 #
  • 18:14 然(しか)れども其(その)疲弊困憊(ひへいこんぱい)の由(よつ)て来(きた)る所(ところ)を省(かえり)み、更(さら)に将来(しようらい)必至(ひつし)の漸勢(ぜんせい)を察(さつ)すれば、闇惨(あんさん)として心肝悚然(しんかんしようぜん)たらざるを得(え)ず。 #
  • 18:15 先憂(せんゆう)の諸家(しよか)幸(さいわい)に予(よ)が微志(びし)を諒(りよう)し、前修累世(ぜんしゆうるいせい)の考覈(こうかく)する所(ところ)に鑑(かんが)み、我(わ )が頽壊(たいかい)せる農村(のうそん)の為(ため)に、 #
  • 18:16 公同自制(こうどうじせい)の風尚(ふうしょう)を鼓舞(こぶ)し、協合自治(きょうごうじち)の恒例(こうれい)を復(ふく)し、 #
  • 18:16 其(そ)の自治(じち)の権能(けんのう)に立(た)ち、自救(じきゆう)以(もつ)て此(こ)の危運(きうん)を拻興(かいこう)するの方策(ほうさく)を講究(こうきゆう)せば、予(よ)が衰躬(すいきゆう)亦(ま)た此(ここ)に蘇(そ)し、 #
  • 18:16 柝(たく)を鳴(な)らして諸公(しよこう)の為(ため)に負餉(ふしよう)の労� �ろう)に服(ふく)するを辞(じ)せず。 #
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