2009年12月13日日曜日

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  • 18:30 a1m-twitter: 18:30 a1m-twitter: 18:30 a1m-twitter: 18:30 a1m-twitter ff.im/cEmT3 # 18:30 a1m-twitter: 18:30 Back to... bit.ly/8bM0md #
  • 18:30 a1m-twitter ff.im/cNQf5 #
  • 18:49 流れ去る 車窓の向こう 疎らなる 闇夜の明かり 消えることなく #
  • 22:28 Thoughts on the Statistical Recovery - Thoughts From The Frontline - InvestorsInsight.com ff.im/cOdJH #
  • 22:31 FT Alphaville » Blog Archive » CDS report: Sovereign risk goes mainstream ff.im/cOe24 #
  • 22:33 Querschüsse: "China's Recovery" ff.im/cOeh7 #
  • 22:33 Querschüsse: "U.S. Foreclosure Market Report November" ff.im/cOekr #
  • 23:15 Goldman Sachs Had Bigger Role in AIG - WSJ.com ff.im/cOiVM #
  • 23:16 WSJ: Goldman Fueled AIG Gambles | The Big Picture ff.im/cOiXT #
  • 23:16 わかりやすい図解だ #
  • 23:30 How Supply Side Economics of a Low Tax Regime Pushes Down Wages - by Henry C.K. Liu ff.im/cO kvl #
  • 01:00 二、自然の漸化  学術[がくじゆつ]の考験[こうけん]に依[よ]れば、地[ち]の最下層[さいかそう]には、今日[こんにち]の謂[いわ]ゆる人[ひと]と称[しよう]すべき程[ほど]に、 #
  • 01:01 完全[かんぜん]に体機[たいき]を構成[こうせい]された動物[どうぶつ]は、其[そ]の遺骨[いこつ]を見出[みいだ]すことが出来[でき]ぬ。 #
  • 01:02 凡[およ]そ四萬[まん]メートルの間[あいだ]を除外[じよがい]したる上層[じようそう]に、漸[ようや]く原始的[げんしてき]人類[じんるい]と称す[しよう]すべきものゝ遺骨[いこつ]があつて、 #
  • 01:03 其[そ]れが二百[ひやく]メートル程[ほど]の地層[ちそう]を作[つく]りたる後 [のち]に現在[げんざい]の人類社会[じんるいしやかい]となつて居[お]ると云ふのである。 #
  • 01:04 我[わ]が神話[しんわ]に伝[つた]へられて居[お]る太古[たいこ]の世界[せかい]は、海月[くらげ]のやうに漂[ただよ]つて居[い]て、 #
  • 01:05 其時[そのとき]伊奘諾[イサナキ]伊奘册[イサナギ]といふ陰陽[いんよう]二神[しん]の抱合[だきあい]に依[よ]つて、 #
  • 01:06 最初[さいしよ]には水蛭子[ヒルコ](無脊椎動物[むせきついどうぶつ])が生[うま]れ、次[つぎ]に淡島[あわしま](泡沫[ほうまつ]に比[ひ]すべき呰窳[ひゆ]な物体[ぶつたい])が生[うま]れ、 #
  • 01:07 国土[こくど]、山河[さんが]、草木[そうもく]の類[るい]が形[かたち]を成[な]してから、然[しか]る後[のち]に[じんるい]の遠祖[えんそ]が生[うま]れた。 #
  • 01:08 恰度[ちようど]、葦[あし]の芽[め]の萌出[もえい]づるやうに、世界[せかい]は発達[はつたつ]し来[きた]つたものであると云ふのも、 #
  • 01:09 幻[まぼろし]の様[よう]な神話的[しんわてき]進化[しんか]順序[じゆんじよ]を考[かんが]へらるゝ、形質[けいしつ]の上[うえ]に於[おい]て、斯[か]くの如[ごと]くなるばかりでない。 #
  • 01:10 丁抹[デンマーク]及[およ]び瑞典[スエーデン]の学者[がく しや]の発見[はつけん]によれば、其國[そのくに]に於[おい]て地下[ちか]より発掘[はつくつ]したる器具[きぐ]は、 #
  • 01:11 石器[せつき]は青銅器[せいどうき]よりも深[ふか]き地層[ちそう]の中[なか]にあり、青銅器[せいどうき]は鉄器[てつき]よりも深[ふか]き地層[ちそう]の中[なか]に在[あ]る故[ゆえ]に、 #
  • 01:12 人文[じんぶん]漸化[ぜんか]の順序[じゆんじよ]は、石器時代[せつきじだい]より、青銅器時代[せいどうきじだい]に移[うつ]り、 #
  • 01:13 更[さら]に進[すす]んで鉄器時代[てつきじだい]に移[うつ]つたものとしてゐる。尤[もつと]も是[これ]は國[くに]に依[よ]り、 #
  • 01:14 民族[みんぞく]によりて、一慨[がい]に人類[じんるい]智巧[ちこう]の進歩[しんぽ]は、此[かく]の如[ごと]き順序[じゆんじよ]を逐[お]ふたものであると肯定[こうてい]するわけには行[ゆ]かぬが、 #
  • 01:15 兎[と]に角[かく]世界[せかい]は、層[そう]一層[そう]純化[じゆんか]して、今日[こんにち]の現状[げんじよう]に達[たつ]したものであることを知[し]らるる。 #
  • 01:16 地中[ちちゆう]の歴史[れきし]は暫[しばら]く措[お]き、記録[きろく]せられたる歴史[れきし]に就[つ]いて云[い]ふも、 #
  • 01:17 吾人[ごじん]は先[ま]ず山 [やま]に猟[りよう]し水[みず]に漁[ぎよ]して、体機[たいき]を維持[いじ]したる、 #
  • 01:18 謂[いわ]ゆる佃漁[でんぎよ]の時代[じだい]より、牧畜農業[ぼくちくのうぎよう]の時代[じだい]、 #
  • 01:19 即[すなわ]ち自然物[しぜんぶつ]を採取[さいしゆ]して衣食[いしよく]に供[きよう]する外[ほか]に、 #
  • 01:20 捕獲[ほかく]したる野獣野禽[やじゆうやきん]の類[たぐい]を牧養[ぼくよう]し、 #
  • 01:21 若[もし]くは種子[しゆし]を採植[さいしよく]して之[これ]を収穫[しゆうかく]する時代[じだい]に進[すす]み、 #
  • 01:23 然[しか]る後[のち]に諸種[しよしゆ]複雑[ふくざつ]なる工業技術[こうぎようぎじゆつ]の勃興[ぼつこう]となり、有無[うむ]交換[こうかん]の商業的[しようぎようてき]関係[かんけい]を生[しよう]じ、 #
  • 01:24 今日[こんにち]の如[ごと]き経済組織[けいざいそしき]を現出[げんしゆつ]するに至[いた]つたものである。 #
  • 01:24  是[これ]は何[いず]れの國[くに]に於[おい]ても、略々[ほぼ]同一[どういつ]の経路[けいろ]を歩[あ]ゆんで居[お]ることは、言[い]ふまでもないことにして、 #
  • 01:25 支那[しな]の太古[たいこ]の王[おう]を庖犠氏[ほう ぎし]と名[なづ]けられた所由[わけ]は、 #
  • 01:26 縄[なわ]を結[むす]んで網罟[あみ]を作[つく]り、獣[けもの]を佃[かり]し、魚[うお]を漁[すなぎ]りした時代[じだい]を指[さ]せることは、易経[えききよう]の繫辭傳[けいじでん]に記[しる]してあるから明白[めいはく]である。 #
  • 01:27 バビロンの古代[こだい]にも「権力[けんりよく]ある獵夫[りようふ]にニムロテ」の名[な]が伝[つた]へられて居[お]る。 #
  • 01:28 我[わ]が古伝説[こでんせつ]にも「火照命[ほのおのみこと]は海幸彦[うみさちひこ]として漁業[ぎよぎよう]に従[したが]はれ、火遠理命[ほのおりのみこと]は山幸彦[やま� �ちひこ]として狩猟[しゆりよう]に従事[じゆうじ]せられた」といふことがある。 #
  • 01:29 支那[しな]は庖犠氏[ほうぎし]に代[かわ]つて王[おう]となつたものは、神農氏[しんのうし]で、耕作[こうさく]のことを始[はじ]めて教[おし]へた王[おう]であると言[い]はれて居[い]る。 #
  • 01:30 本来[ほんらい]牧業[ぼくぎよう]と農業[のうぎよう]とは、地理[ちり]及[およ]び気候等[きこうとう]の関係[かんけい]に依[よ]つて、或[あるい]は遊牧[ゆうぼく]の民[たみ]もあり、 #
  • 01:32 或[あるい]は農業[のうぎよう] の民[たみ]もある。例[たと]へば古[ふる]きユダヤ人[じん]、又[また]は蒙古人 等[もうこじんら]は、遊牧[ゆうぼく]の民[たみ]であるが、 #
  • 01:35 埃及[エジプト]、バビロン、波斯[ペルシヤ]、支那[しな]、日本[にほん]の如[ごと]きは、最[もつと]も古[ふる]くより農業[のうぎよう]の民[たみ]であつた。 #
  • 01:39 我國[わがくに]に於[お]ける農業[のうぎよう]の起源[きげん]は、今日[こんにち]より測知[そくち]することの出来[でき]ぬ程[ほど]遼遠[りようえん]なものである。 #
  • 01:43 即[すなわ]ち我國[わがくに]に於[おい]ては、天照大神[あまてらすおおみかみ]の時[とき]に於[おい]て、既[すで]に牛馬[ぎゆうば]を牧養[ぼくよう]し、 #
  • 01:48 粟[あわ]、稗[ひえ]、麦[むぎ]、豆[まめ]を陸田[りくでん]に種[う]ゑ、稲[いね]を水田[すいでん]に種[う]ゑ、蠶[かいこ]を養[やしな]つて絹[きぬ]を織[お]つたことが伝[つた]へられて居[い]る。 #
  • 01:56 天照大神[あまてらすおおみかみ]の詔[みことのり]に「五穀[こく]は現世[げんせい]人民[じんみん]の食[く]つて活[い]くべきものである」と言[い]はれて居[い]る。 #
  • 02:02 民性[みんせい]の研究上[けんきゆうじよう]、見遁[みのが]すべからざるは、実[じつ]に此[こ]の詔[みことのり]である。 #
  • 02:04 此[この] 詔[みことのり]は、人類[じんるい] に其[その]体機[たいき]を維持[いじ]するの必要[ひつよう]、 #
  • 02:09 言[い]ひ換[か]へれば「活[い]きる」といふことの必要[ひつよう]を喝破[かつぱ]せられて居[い]るのである。 #
  • 02:16 「活[い]きる」といふことを根柢[こんてい]に置[お]いて、其[そ]れに立脚[りつきやく]して益々[ますます]利用更正[りようこうせい]の道[みち]に進[すす]むるのが、人類[じんるい]自然[しぜん]の性能[せいのう]なのである。 #
  • 02:20 僅[わず]かに「活[い]き得[う]る」に満足[まんぞく]はしない。「一層幸福[いつそうこうふく]」に、出来得[できう]べくんば「最[もつと]も幸福[こうふく]」に活[� ��]きんことを欲求[よつきゆう]して已[や]まぬのが、人類[じんるい]自然[しぜん]の性能[せいのう]なのである。 #
  • 10:37 Ningen No Keizai 34 bit.ly/7x6ZNM #
  • 10:41 Ningen No Keizai 35 bit.ly/6vLp7h #
  • 10:44 Calculated Risk: Refinancing with Negative Equity ff.im/cPxVZ #
  • 10:46 Querschüsse: "Griechenland - ein PIGS Problem" ff.im/cPy9C #
  • 10:48 Zweifel an Defizitzahlen: Währungsfonds will Staatsfinanzen von Griechenland überprüfe n - SPIEGEL ONLINE -... ff.im/cPykC #
  • 10:50 ギリシャ、IMFも腰が引けるか #
  • 10:54 "Le lâchage de la Grèce provoquerait une défiance généralisée à l'égard de la zone euro" - LeMonde.fr ff.im/cPyQe #
  • 10:54 確かにユーロゾーンへの不信感を引き起こすのが問題だな #
  • 10:59 Ningen No Keizai 36 bit.ly/5ZNTPp #
  • 11:09 空腹: ameblo.jp/a1morino/entry-10410059130.html #
  • 11:22 The surprisingly steep decline in world trade. - By Daniel Gross - Slate Magazine ff.im/cPBtb #
  • 11:24 When Giants Fall - Turning Inward ff.im/cPBJo #
  • 14:25 佐藤信淵『経済要録』中に引用したき文章あり、探すもみつからず(;_;)、そのときに印を付けておかんといかんな。 #
  • 14:25 仕方なく石油に関する部分を読む。ここで燃土とあるは褐炭乃至泥炭を指すのであろう。 #
  • 14:25 兎に角頗る国益を増す石油の時代もそのうち終わるわけだ。 #
  • 14:25 「且又此燃土のある近傍には、必ず土油を生ずる者なり、土油は漢名石腦油と称し、又地溲(ちしゅう)とも名く、 #
  • 14:26 和銅年中に越後国より燃る土及燃る水を献れりと云ふは即ち是なり、此油土中に凝結して石炭・乾漆・琥珀等に為ることは既に上に記載せり、総て土油は沼及池より沸出る者有り、 #
  • 14:26 或は泉の如くに湧出で、河水に浮流るもの有り、何れも大抵水に混合して涌出る者なれども、其性水より軽く且粘著する気あるを以て、自ら水上に浮ぶ者なり、 #
  • 14:26 故に石長生(はこねぐさ)か骨碎補葉(しのぶ)等にて苞(つ� ��)の如き者を造り、此れを以て汲ときは、水は悉く漏泄(むぐり)して、油は残り留る者なり、 #
  • 14:27 然れども土油は其性稠粘(ちゅうねん)にして且悪臭有り、故に世人これを燃すことを嫌者多し、宜く法を用て此を清浄にすべし、 #
  • 14:27 若此を清浄にして用るときは、其燈光最鮮明にして、臭気亦薄し、是以て貧民の燈火に此油を用ひしむるときは、国益頗(すこぶる)大なり、・・・」 #
  • 14:35 あっと〜、上記引用は開物上篇七之巻土砂第十七にあり。 #
  • 14:43 石油: d.hat ena.ne.jp/a1ma1m/20091213 #
  • 15:18 確かさ: ameblo.jp/a1morino/entry-10410199871.html #
  • 15:31 Le mythe du libre-échange: l'Europe, un obstacle au protectionnisme? ff.im/cPYlg #
  • 16:17 Interview with US Economic Recovery Advisory Board Chair Paul Volcker: America Must 'Reassert Stability and... ff.im/cQ2Ck #
  • 17:19 無い物: ameblo.jp/a1morino/entry-10410275076.html #
  • 17:23 Ningen No Keizai 37 bit.ly/4vF9IA #
  • 17:26 Ningen No Keizai 38 bit.ly/8foooS #
  • 17:46 Drug money saved banks in global crisis, claims UN advisor | World news | The Observer ff.im/cQa8d #
  • 18:26 Gesell Research Society Japanサイト更新、曽我純、「10月のOECD景気先行指数、前年比+6.0%と26年ぶりの高い伸び」 ff.im/cQdwK #
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