2011年11月16日水曜日

信条次第

「宗教としての科学か主流に向かうピークオイルか;
経済理論においては成長と消費は無限に増加しうるし、全世界の人間に拡大しうるという仮定が優勢である。しかしこのことが示しているのはただ、現代の経済理論でさえ信条によって支えられているということだけだ。」

たしかになにごとも信条次第のところがあるな。

China Intern - Wissenschaft als Religion oder Peakoil goes Mainstream

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